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2009年1月11日日曜日

チェンマイの日本人に大人気の長中期滞在者向けアパートって?

チェンマイに長・中期滞在している日本人が住んでいるのは、主に、セントラルデパートのあるホイケウ(Huaykaew)通りです。

この周辺はショッピングや食事の場所もたくさんあり、また、AYAというタイ語の学校もあります。また、大きな通りなので交通の便も良いようです。

チェンマイ・オーキッドホテルの横にあるホイケウレジデンス(Huay Kaew Residence)は、日本人をはじめとする外国人に人気の物件で、敷地にはプールもあり、家賃は月4,000バーツ(約1万2,000円)からです(光熱費別)。

下の階にはレストランやミニマート、マッサージ屋やレンタルビデオ屋もあります。
大型ショッピングセンターへ徒歩で行けるのが一番の魅力といえるでしょう。

また、その向かいのタイスキ屋「Coca」の横道を入ったところにある「チャイマンション」にも日本人が多く住んでいます。

バスタブ付きの部屋もありますし、チャイマンションの向かいには2008年の12月にオープンした新しい物件もあります。
マンションの近くには食事のできる屋台や、果物の屋台がたくさん並んでいます。

私が現在住んでいるアパートは、車やバイクを持っていないと少々不便な「ウアラーイ(Wualai)」という場所にあります。

交通の便が良くないので、部屋に対しての家賃は安く、4,000バーツです。

その他、水道費150バーツ、光熱費実費、ケーブルテレビ250バーツ、インターネット300バーツを合わせると、月に5,000バーツ程度でしょうか。

部屋はワンルームですが、広いベランダもあり、シングルベッドが二つあります。隣にはサウナとフィットネスもありますから、日々の生活をエンジョイするには、まず申し分ありません。



チェンマイ市内のアパートメントハウス